普通のサイドレイズじゃ筋肉痛が来ない??いいのあるよ!!

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肩の大きなお兄さんは好きですか?

三角筋大好きマコト(@oshasma)です。

決してアッーーーーーーーー!!な趣味はありませんが、ついつい三角筋に目がいってしまいます。

三角筋を鍛える代表的なトレーニングと言えばサイドレイズですが、なかなか筋肉痛を味わったことがありません。

筋肉痛がこなかったからといってその部位を刺激できていないかといえば疑問の余地がありますが、筋肉痛が来ることによって確実にその部位を刺激できたなと言う安心感はありますよね(笑)

最近新たに取り入れたライイングサイドレイズではがっつり筋肉痛がきましたのご紹介したいと思います。

ライイングサイドレイズ

ライイング (lying)なので、ベンチ等に横たわってサイドレイズを行います。

家でやるならヨガマットなんか敷いてやってもいいですね。

【関連記事】

https://oshasma.com/life-log/gym-item/

普段サイドレイズをやっているよりも軽めの重量でも充分効かせることができますよ。

動画紹介

百聞は一見に如かず

ということで、いくつか動画を紹介したいと思います。

僕がやっている方法

三角筋の中部に効いてきます。
 
 
 

このやり方だと、三角筋の後部に効くようです。

まとめ

普通のサイドレイズだと僧帽筋を使ってしまったり、体の反動を使ってダンベルをあげてしまいがちです。
(おそらく、僕がそうです)

ベンチに寝ることによって、三角筋以外の干渉を極力排除できいるのだと思います。

ボトムポジションだとなかなか負荷をかけにくいサイドレイズですが、寝ることによってボトムポジションでも負荷を感じやすいです。

普通のサイドレイズで筋肉痛が来ないと悩んでいる方がいらっしゃったら、一度おためしあれ〜

つづく

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